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Indiesmusic.com でも最近洋楽のメロ〜エモ系レーベルの取り扱いが増えていますが、実際に日本でも良質な洋楽バンドをリリースするレーベルが急増しています!そこで今回は、その盛り上がりを牽引しているレーベルのひとつ<bullion>をピックアップします!!
Bullionとは?

2000年に設立。The Atarisをはじめ、Useless ID,Not By Choice,Vanilla Skyなど世界各国のバンドを紹介し続け、現在はSide One Dummy RecordsよりFlogging Molly,MXPX,The Casualties,7 Secondsといったバンドもリリース。また、The Cherry Coke$、Factといった国内のバンドも所属しており、流行りにとらわれずにワールドワイドで個性的なバンドが所属している。

offical : http://www.ulf.co.jp/bullion

Bullionとは?

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※この特集ページに掲載されているレーベルタイトル、並びに「BULLION /WAVE MASTER」「bullion」全タイトルの購入者が対象となります。特典をご希望の方はコチラからメールにて、本文に必ず、お名前とご注文番号を明記の上、ご応募下さい。

PickUp MUSIC VIDEO

Riverside

“This One's For The Other Guy”

Gogol Bordello

“Wonderlust King”
 

PickUp RELEASE

Ten Second Epic

結成当初からバンの中で過ごすほどツアーに明け暮れたカナダ/エドモントン出身の五人組。自主で作ったCDを手売りのみで4000枚売る等地道な活動が功を奏し、 2005年にWarped Tourに出演を果たすとBlack Box Recordings(The Full Blast,Sydneyなど)との契約が結ばれ、その年の12月にはレコーディングを開始し、 2006年に『Count Yourself Im』をリリースし、正式なデビューを果たすとMuch Music内でシングル”Suck It Up,Princess”がヘビーローテーションとなり、瞬く間に kids注目のバンドとして評価される。その後はTaking Back SundayやArmor For SleepなどのアメリカのバンドとのツアーやTaste Of Chaos Tour参戦するなど圧倒的な存在感でカナダ本国でファンベースを築く。

Artist : Ten Second Epic
Title : Count Yourself In
Release : 2007/5/23
 

PickUp RECOMMEND

Artist : Brown Brigade
Title : In The Mouth Of Badd(D)ness
Release : 2007/9/12
Ex- Sum41のDave Brownsound始動!新作をリリースし、Summersonic出演にて来日と変わらぬ勢いを見せるSum 41のメンバーとして10年以上も楽曲制作の中心となり、あのメタル・サウンドを色付けて来たDaveが再びシーンに戻って来た。彼のルーツであるアイアン・メイデンらメタル・サウンドに追求した新バンドは一切の迷いもなく、歌い叫び、ギターをかき鳴らす。バンドが成長して大きくなればなるほど、自分達でコントロールが取れなくなってしまうが、純粋に楽しむ為に始められたこのバンド、正直聴いていてちょっとニヤリとしてしまう。
http://www.myspace.com/brownbrigade
Artist : Cauterize
Title : Disguises
Release : 2007/9/12
進化を続けるカナダで圧倒的な実力とセンスを誇るテクニカル・メロディックのパイオニア!2003年にはエヴァネッセンスを擁するWind Up Recordsより1st Album So Far From Realをリリース。その後、Gold FingerのドラムであるDarrinのレーベルと契約。今作ではSum41,Autopilot Offらを手掛けたGreg Noriがプロデュース。バンド史上最高傑作がここに産まれた!
http://www.myspace.com/cauterized
Artist : Gogol Bordello
Title : Super Taranta!
Release : 2007/8/22
映画俳優もこなすEugene率いるジプシーパンクバンド!国内でも著名なアーティストから絶賛されており、TOKYO NO.1 SOUL SET/ZOOT16の渡辺俊美氏、そして本国ではイライジャ・ウッドも大好きでツアーに帯同してしまう程!そしてあのマドンナの初監督作品にVoが主演でバンドも出演と話題性溢れんばかりのアーティストが来襲!
http://myspace.com/gogolbordello
Artist : Fonzie
Title : Shout It Out
Release : 2007/8/22
Bullionが誇るポルトガルのベテラン・サーフ・パンクの爽快痛快サウンド!過去に2度の来日を果たしているポルトガルのFonzieがおよそ2年ぶりのリリースとなる『Shout It Out』が完成。Fonzie節とも言える爽快でありながらもどこか泣きを感じさせられるメロディーがぐっとくる!!
http://www.myspace.com/fonzie
Artist : Useless ID
Title : Useless ID
Release : 2007/7/25
国内でも絶大な人気を誇る、イスラエルのベテランパンクバンドの初DVD作品!今までリリースしたアルバムからリードトラックとなった楽曲のPVを7曲、さらには世界各国、日本でのライブ・ショット、ツアー中のメンバーの素顔などが収録されている。限定2000枚、バンドは現在幾つかのレーベルとミーティング中で早ければ来年の頭にも待望のnew albumがリリース!?
http://www.myspace.com/uselessid
Artist : Riverside
Title : Goodbye Broadway ,Hello Hollywood
Release : 2007/6/20
Bullion史上最も無名で最も有望なルーキーが登場!一度耳にしたら離れない珠玉のポップセンスと決して飽きる事のない曲の構成。収録曲すべてがシングルと言っても過言でないほど完璧な仕上がりを見せている。アップテンポで颯爽とした雰囲気のある楽曲、なにをとってもベストである事は間違いない。
http://www.myspace.com/riversiderock
Artist : Ten Second Epic
Title : Count Yourself In
Release : 2007/5/23
Alexisonfire,Silversteinに続く、カナダ期待のバンドが遂に日本初上陸!!1stAlbumとなる今作にはRed Hot Chili PeppersやRage Against The Machine等々を手掛けた事で有名な『GGGarth』をプロデューサーに迎え最高の布陣で作り上げたこの作品!既にここ日本でも早耳Kidsの間では話題のバンド!このリズムに中毒性アリ!!
http://www.myspace.com/tensecondepic
Artist : the tank
Title : REMODEL
Release : 2007/4/18
西海岸系なんて言葉が使われたのも数年前。ボーダーラインのなくなったシーンの中でカリフォルニア、オレンジカウンティーの音を今なお体現するThe TankがNew Albumをリリース!The AtarisやGoo Goo Dollsを手掛けたLou Giordanoのプロデュースの元、ギミックも混ざり物もない爽やかなサウンドを作り上げている。
http://www.myspace.com/thetank
Artist : Big D & The Kids Table
Title : Strictly Rude
Release : 2007/3/21
アメリカのSkaシーンでは泣く子も黙る大ベテラン!古くはMighty Mighty Bosstonesらと共にLess Than Jakeらと活動を共にし、Skaで盛り上がるアメリカでとにかくエネルギッシュなライブをするバンドとして評価を受けている。今『最も勢いのある』Skaバンドである。再びフロアにSka Danceが蘇る!!
http://www.myspace.com/bigdandthekidstable
Artist : BEERBONG
Title : MURDER PARTY
Release : 2007/2/21
イタリア・パンク・シーンの音速番長!イタリア独自のシーンも気付いてみたら、アメリカからの流れに迎合してしまい、「いったいどうしちまったんだ?」と嘆くドンがシーンに激を飛ばすバンド史上最もパンクな1枚を作り上げた。ビアボンの代名詞であるヨーロッパ最速っぷりは全く衰えていない。スカッと豪快に飛ばし、自分達のスタイルに全く疑いを感じさせない。
http://www.myspace.com/beerbong
Artist : Lucero
Title : Rebels,Rogues and Sworn Brothers
Release : 2007/1/24
現代にでも土臭く、自分を貫き通すバンドがいる。くだらなければビール瓶が飛び交うようなその場所で魂に語りかけるBenの歌は多くの男達の心に響き渡った。メンバーのルックスや作り上げられた音で蔓延するシーンには全く無縁な最高傑作。歴史ある偉人達から受け継いだROCKサウンドは正に本物。
http://www.myspace.com/lucero
Artist : inkwell
Title : These Stars Are Monsters
Release : 2006/12/20
初めて音楽を聴いた時とはどんなだっただろうか?レコードの針を落とす瞬間に感じる広がり、何度も何度も繰り返し頭の中で起こるメロディー。その時目にはどんな物が写っているのだろうか?何もしたくなくただベッドに横たわっていたい時、人生の中で決して大きな局面ではないものの、『誰もが経験する』あの1場面を音楽を通して表現している。
http://www.myspace.com/inkwell
Artist : THE BRIGGS
Title : Back To Higher Ground
Release : 2006/11/22
ただ掛け声が入っていればキャッチーなのか?ハモっていればいいのか?この曲で分かるのは決して媚びる事はなくても一度心に入るといつまでもなり続けるメロディー、70's,80'sのサウンドは過去の物なのか?今でもフォロワーを産み出し、多くのファンの心を離さないのは何故か?そこにあるのはギミックもなく、まっさらな音だからこそ誰からも愛されるのだろう。そろそろルーツに戻ろう。
http://www.myspace.com/thebriggs
Artist : MXPX
Title : Let's Rock
Release : 2006/10/18
前作"Panic"で再び息を吹き返し、さらに本年に開催されたPUNKSPRINGではBad ReligionやThe Living Endといった猛者の中でも圧倒的な盛り上がりを見せたMXPXがレア・トラック集!中には収録された曲を再びレコーディングし直すほど、メンバーにとって愛着のある楽曲の数々。
url
Artist : Rookie Of The Year
Title : The Goodnight Moon
Release : 2006/9/13
何かを人生のどこかに忘れ物をしてきたのならばきっとこのCDに詰まった曲はひとつひとつにしおりになるだろう。幸福に満ちて秋共に新年を見据えるのではなく、秋の夜長に心に残った言葉を追いながら聴き入る、それがルーキー・オブ・ザ・イヤーのサウンド。サウンド・トラックを彷彿させる1枚。
http://www.myspace.com/rookieoftheyear
Artist : This Day & Age
Title : The Bell and The Hammer
Release : 2006/9/13
人生の1ページに値する心から生まれた音楽、元々はMXPX等をコピーすることから始まったこのバンドも本国アメリカではEmo/IndieRockの新旗手として注目を浴びている。売れるために誰かの真似をする音ではなく、心からしみ出す音がTDAAのサウンド。
http://www.myspace.com/thisdayandage
Artist : CASUALTIES
Title : UNDER ATTACK
Release : 2006/8/16
古くからアメリカのアンダーグラウンド・シーンを支え続け、今なお行軍し続けるザ・カジュアルティーズ!ドレス・アップしてひ弱な音楽を奏でる若いパンク世代に問答無用の往復ビンタ!ストリート・パンクバンドの中で高い人気と支持を誇るこのカジュアルティーズをPUNKSならば避けては通れまいっ!!ランシドが好きなら直球です!!。
http://www.myspace.com/thecasualties
Artist : FACT
Title : NEVER TURN OUT THE LIGHT TO KEEP MYSELF
Release : 2006/8/9
日本のLoud Musicシーンで最も世界に近いFact!Nature Livingや69 BugとのSplitなど音源をリリースするたびに話題となった彼ら、現在Screamo/Emo/Indie Rockと呼ばれるバンドすべてに対する回答とも言えるFactでしか作り上げることの出来ない日本が誇る唯一無二のサウンド。
http://www.myspace.com/factjapan
Artist : FLOGGING MOLLY
Title : Count Yourself In
Release : 2006/7/12
2005年には朝霧JAM、2006年にはFUJI ROCK FESTIVALのメインステージに出演し、2007年SHIBUYA-AXにて4度目の来日公演を果たし、最高のパフォーマンスを魅せつけたアイリッシュパンクバンド!来日の度に会場が大きくなる理由は?誰もがもう一度観たくなるその理由とは?その魅力が最大に詰まったこのライブCD+DVDにて体感してください!
http://www.myspace.com/floggingmolly
Artist : BODYJAR
Title : BODYJAR
Release : 2006/6/14
face to faceと共にやってきた初来日から10数年の時が経っても根強い人気を誇るボディージャーが遂に新作をリリース。ソングライティングに時間を費やし、現時点での彼らのベストを出し切ったと言える最高のロックを収録。移り行く流行の中で信念を変えずにやってきた彼らこそ本物のパンクロックバンド。フーファイターズが好きな人はもちろんスケートボード、サーフィン、エクストリームスポーツが好きなら絶対耳にしたことがあるはずだぞ!
http://www.myspace.com/officialbodyjar
Artist : SUMMERSIDE
Title : LESSONS ON HOW TO DETACH
Release : 2006/5/10
カナディアン・メロディック・シーンで人気を集めているサマーサイドのデビュー・アルバム!青さ全開の青春エモメロディックで全10曲を一気に駆け抜ける!タッタッタ、ターララ、タラララ♪というキャッチーなコーラスワークに大合唱!初来日も果たし現在次のアルバムの制作中!
http://www.myspace.com/summerside
Artist : COPPERPOT
Title : COPPERPOT
Release : 2006/4/19
疾走感と伸びやかなサビが春風を誘い、かと思えば骨太ロックンロールを披露したり、はたまたコミカルな80's風のポップ感を打ち出したり、とにかくPOPである、映画『グーニーズ』の登場人物であるチェスター・コッパーポットからもらったバンド名からも分かるように、彼らのサウンドはほんと自由奔放!ポップパンクバンド好きなら是非!
http://myspace.com/copperpot
Artist : FULLY DOWN
Title : DON'T GET LOST IN A MOVEMENT
Release : 2006/2/22
唸る3本のギター!カナダが誇るブライテスト・ホープ!!彼らの武器である『トリプル・ギター』そしてGabのボーカルを全面に出し、現在のScreamoやMetalの再燃とは明らかに異なるサウンドを産み出している。Fat WreckやEpitaphといった90'sのMelodicPunkと現在のEmoに近付いたStyleの両面をブレンドしており、どちらのファン層にも納得がいくだろう。
http://www.myspace.com/thefullydown
Artist : CHERRY COKE$
Title : ROUSE UP
Release : 2005/10/19
2005年にはFuji Rock Festvalにも出演を果たした、日本が誇るアイリッシュパンクバンドチェリーコークスの2ndアルバム!決して流行りに流されることなく作り上げられたサウンドは各地で評価が高まっている。音楽に対する真摯な姿勢と様々なジャンルのバンドと共演する柔軟な活動は今後マンネリ化しつつあるシーンに大きな影響を与えることは間違いない。初めて観た人も魅了する華のあるステージングにも注目!!
http://www.myspace.com/thecherrycokes